2018年9月20日木曜日

美術館の「野の花遊歩道」にミズヒキの紅白の小さな花が縦に並んで咲いています。ミズヒキはご祝儀袋にかかっている紅白の水引に例えられて命名されています。「野の花遊歩道」ではどこかから飛んできて咲いている縁起の良い花と言えるようです。(撮影:串山  編集:岡本)
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2018年9月17日月曜日

美術館の「野の花遊歩道」に、昨日SKさんの庭からいただいた彼岸花の蕾がもう花開いています。秋のこの時期にこの絢爛な花は山谷や人家の庭のあちこちに見られます。(撮影:手嶋  編集:岡本)

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2018年9月16日日曜日

Osmo Cameraによる美術館内、絵画作品展示室と立体作品展示室です。(撮影:岡本)
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2018年9月15日土曜日

美術館の「野の花遊歩道」には野の花の代表のような、 ヨメナが群生して咲いています。ほんのりピンクがかった 白い花は野原で見過ごされがちな小さな花です。
目下「野の花遊歩道」には70種類を越える野の草花に写真入りの名札を付けています。美術館の「野の花遊歩道」では誰が来てもわからない花がない、ということを目指しています。(撮影:手嶋  編集:岡本)
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2018年9月14日金曜日

美術館の「高いところへ飛翔しようというシンボルマーク」となる「白い展望台」の工事は、内部構造のコンクリートは完成しましたが、金属パネルとステンレスの設置は17日の岡本がニューヨークへ出発する日までには間に合わなくなりました。 製作中のパネルとステンレス手すりの発色や細部の確認へ、中尾工事主任、村田建築士、岡本の3人で大分の工場へ行きました。これならきちんとした完成が確信されました。9月中には完成の予定です。

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