美術館の「映画と星空の会」は8月8日土曜日には「アメリカ交響曲・Rhapsody
in Blue」を上映します。
ヨーロッパのクラシック音楽を抜け出て、アメリカ独自の全く新たなリズムとメロディを創り出した20世紀前半のガーシュウインの、音楽の全てを掴もうとした生涯の映画です。ニューヨークの街の映像と音楽を楽しみましょう。
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2026−65
7月28日
アマファソンの夫婦に聞きました。前衛的な作品だと思いました。 小林 60〜70才
8月1日
動く岩の迫力に驚きました。自然を感じる素敵な作品が多く
ゆったりとした時間が過ごせました。 30才
8月2日
動く岩の作品にとてもびっくりしました。
絵の途中に立体の作品などがあって、それも斬新で面白かったです。
ヘビとイタチの絵が印象的でした。
外のロシナンテの展望台のアイディアが良かったです。本当に遠いところが見えるのでスゴいと思いました。
夜の星を見る会に参加したいです。 ゆうこ 40〜50才
8月4日
動く岩に感動、どれも素晴らしい絵でした。
地球上で暮らしていて、目を止めれば見るけれど、小さいところまで描かれていて、すばらしい、素敵な絵でした。
今、変わりゆく地球、自然のすばらしさ、と共存している地球人たち、
虫たち、動物たち、これから先に起こる、すばらしい地球自然を描き続けてください!
ありがとうございました。 有田 50才
2026−66
夫婦で来ました。
小さな絵の中に精密な世界が感じとれて、大変感銘を受けました。
岩が動く様は見ていてとても不思議な感覚になりました。 堤 40才
8月1日
ずっと気になっていました。
来てみて良かったです。油絵がとてもきれいで写真の様です。
東工大の頭脳は素晴らしい。いつか映画会に来たいです。 清水 40〜50才
8月4日
最初、写真だと思っていましたが絵でびっくりしました。
1つ1つの絵がすばらしく1日いても良いリラックスする空間でした。
動く岩もずーっと見ていたくなる様です。何か話しかけてくるような、とても好きになりました。
高森町に住んでおりますので、また伺いたいです。
岩が大好きです。ありがとうございました。
押戸岩が大好きで、動く岩と似ていますね。 林 60才
8月4日
とても興味深く見させていただきました。
1つ1つの絵が違う感じで、それが’組み合わさって独特の世界を見させていただきました。
動く岩の発想はびっくりでした。ありがとうございました。 60〜70才
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2026−61
7月17日
これまで見たことのない作風の作品ばかりで
とても人間の内面を描いたものと感じました。
ありがとうございました。 徳成 60〜70才
6月24日
色々な解説をしていただきながら楽しく見せていただきました。
見られなかった部分もあったので、今度見てみたいです。
ありがとうございました!! 20〜30才
7月25日
英語文の感想をGoogleアプリで和訳:
このような素晴らしい芸術作品を都会でない所で見るのはとても驚きでした。
作品に様々なカテゴリーを見ることができるのは、この地球上に生きる種の
多様性の様です。 アーモンド 50才
7月26日
うごくいわや、うごくかべなどいろいろれきしをかんじました。
みせていただきありがとうございます。 サイン Chu 井 ちゅ
2026−62
たくさんの作品を楽しく鑑賞しました。
大きな岩もビックリ、まるで写真の様で良かったです。 70才
7月19日
いろんな絵があって、すごいなと思いました。 西本こな 8才
7月26日
うごくいわがすごかったです。 (絵入り) 1〜10才
7月26日
緻密でまるで写真のような描写の絵や、アニメーションからインスピレーションを
受けた様な楽しい面白い作品、本物の岩が動いている!!と驚く立体作品まで、
見ているこちらの感性がとても刺激されるような、見応えのあるものばかりで、
大変素晴らしかったです。
途中、岡本先生自ら作品を解説していただくという貴重な機会をいただき、先生が
本当に作品作りがお好きでいらっしゃること、この美術館の素晴らしさ、様々な物事から
インスピレーションを受けて作品の材料にされていらっしゃることなど、本当に楽しい話を
たくさん伺うことができて有り難かったです。
ありがとうございました!! 熊野 40才
2026−63
7月17日
初めてうごく岩を見て、おもしろいアイデアだと思いました。
いつも新しいことに挑戦している姿が、芸術家だなあと思いました。
今日先生から直接お話を聞けてとても良かったです。 70才
7月25日
旅行に行くと美術館を探し回るのが趣味です。
Culture と Nature と Human と生きている 生きていないの境界については、
ダンスアーティストという職業柄 movement にたいして考えている時間が長いため、
よく考えているので、作品のメッセージ・意図について共感すると共に新たな視点
を見つけることができて嬉しかったです。
岩は生きているのかなあ、と思いました。 Yoshihara 50才
7月26日
大きな岩が動く様が圧感でした。カエルの絵がお気に入りです。 K I 30才
7月26日
ホームページを見て、来ようと思った時よりもっと面白く楽しかったし、
作品を見て先生の頭の中をのぞいているような気持ちになりました。
そして作品のコメントだけでは分からない貴重なお話を聞くことが出来て
本当に光栄でしたし、うれしかったです。
今日の体験を元にして、良いレポートを書こうと思います。
本当にありがとうございました。 熊野 10〜20才
2026−64
7月17日
企画者です。作者のお話を直接聞けて良かったです。
時間がもう少しあれば、、
7月28日
写実主義と前衛主義が入り混じって不思議な感覚に癒されました。
頑張ってください。 小林 70〜80才
7月28日
前回は冬で開館されてなくて、2度目で動く岩を見せて頂けました。
迫力もあり、絵画の作品のイメージと違った面白さでした。 吉田
7月29日
初めて目にする世界で楽しかったです。
こういう作品分野もあるんですね。 古屋
夏の「映画と星空の会」は毎年4本の映画を上映しています。
この土曜日7月25日の映画は1995年に作られた「レミゼラブル」を上映します。
「レミゼラブル」はフランスの作家ヴィクトル・ユゴーの1862年の原作が何度も映画化されて来ました。10本以上の「レミゼラブル」が各時代の名優の主演で作られて来ました。
ヴィクトル・ユゴーの「レミゼラブル」は17世紀のヨーロッパ・イギリスのシェイクスピアを超えることのできた作品です。原作の心打たれるパワーが何度も映画化したいという情熱を生んで来ました。
この1995年作の「レミゼラブル」は20世紀から現代につながる第二次世界大戦を背景に、主人公のジャン・バルジャンのような人間は時代が変わっても同じ様に生きている、という面白さのドラマを楽しむことが出来ます。
夏の標高1040メートルの高原の映画鑑賞の後では、幸運の星空には「天の河」がくっきりと東の空に南北に大きな円弧を描いているのを見ることが出来ます。
街では猛暑、炎暑が続いています。高原の涼風を楽しみましょう。
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