2026年8月29日土曜日

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2026−77

8月24日

動く岩は静かなイメージが良かった。

8月24日

本物の絵がやっぱり一番良いです。絵の一つ一つが思いが伝わってきます。

同じ時を過ごせるよろこびを大切にしたいです。

一度では見切れません。今後も機会を見てお伺いさせてください。

素晴らしいです。感謝。                  Fujitan

8月24日

いろんな絵や作品があって感動しました!

自分には表現できないので見ていて楽しかったです。     相良 30〜40才

8月28日

バラエティー豊かに共存、共生している地球上の仲間を感じました。

私自身も身近な動植物に日常、応援と驚きをもらっている今日この頃です。

インスピレーションを大切にしたいと思いました。     立花  40〜50才

2026−78

8月23日

一人の同じ方が描いた絵なのに色々なタッチがあり驚きました。

絵のことは詳しくりませんが、一枚一枚が、人や物、自然、生き物などの

あるがままの姿を訴えているような気がして、つい見入ってしまいました。

ありがとうございました。                    60〜70才

8月24日

世界の自然、風景や、人、虫が’生き生きと描かれ、

とてもずっと見ていたい気分になりました。またゆっくり訪れたいです。

ありがとうございました。                    40〜50才

8月24日

同じ作品の中に違った感性が入っているように感じてすごく面白かった。30〜40才

8月28日

自然界の分け隔てのない世界を通して感じました。人間の目から見た周囲の物の

エネルギーの現れ方を楽しませていただきました。入り口の左側の作品は、

少し暗い感じの作品がいくつか有りましたが、"ふるさと”の中に笑顔の人達の絵が

ありホッとしました。                      60〜70才





2026年8月28日金曜日

 雨の少ない夏でしたが、やっと激しい雷雨の降った後の雨上がりの空には、青空に風と雲が爽快に渦巻いています。

ジムニーに3メートルの材木を乗せて、玖珠や竹田の町から野山を越えて何度も運びました。全て完了したので水道水で洗車を行いました。(撮影:手嶋・岡本  編集:岡本)

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2026年8月26日水曜日

 美術館の管理棟の庭に、母子の鹿が2頭で住んでいます。刈り払い機で刈った後に生えて来た柔らかな短い草の芽をゆっくり食べているのを眺めながら、トーストとコーヒーの朝食をしています。阿蘇の麓に鹿と一緒に生活しています。(撮影・編集: 岡本)

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2026年8月22日土曜日

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2026−74

8月17日

写真のような絵やマンガのような絵など、いろいろな作品がありとても興味深かったです。

日本に帰って来られているという事でしたので、直接お会いしてお聞きしたいう事がありましたが、本日お留守ということで残念でした。           吉川  40〜50才

8月18日

とても素敵な美術館で、日常の煩わしさをしばし忘れました。

岡本氏の、生き物に対する優しい視線を感じました。建物自体も白を基調としていて、おしゃれですし、内部も立体とペインティングのウイング、そして2階の邦画に分けられていて、見やすかったです。ありがとうございました。            村上   50才

8月19日

芸術家の発想と行動力に感心をしました。

期待を越えるパワーを感じて明日の活力となりました。     小野

8月21日

とても美しかったです。

解説に書かれている内容が、人間の存在について考えさせられ、とても心に響きました。

動く岩も、どんなものだろう?!と楽しみにして来ましたが

想像を超えて面白かったです。                 吉田  50才

2026−75

 月 日

写真かと思うほど、そのままでびっくりしました。

また、九重の風景が描かれていて、九州の人間にとっては嬉しい限りです。

自然の美をたくさん作品にされていて、とても素敵でした。       60〜70才

8月22日

自然の美しさ、絵を作品に素敵に描かれていて

すばらしさを感じました。                       60才

8月23日

まわりの風景と共に、とても気持ちの良い作品(自然の素晴らしさ)に

出会えて幸せなひとときでした。造形作品も好きでした。         60才

8月23日

英語文の感想を和訳:

とても素晴らしい作品です。                      70才

2026−76

8月23日

油絵とは思えない程の詳細な、動物、虫、草花などの表現で

今にも動き出しそうなくらいリアルに驚きました。

何か一つの作品毎にテーマがあるのかなと想像してみましたが、よくわからず、

そのまま自然な自分の感性を感じれば良いのかなと思った次第です。

ありがとうございました。                      60〜70才

8月23日

英語文の感想を和訳:

年齢27才です。作品の細部に驚きました。

韓国でも近い将来に、これらの傑作を見られるようになってほしいです。

8月23日

様々な表現方法とその技術に感動しました。

以前から「動く岩」という意味がわからなかったけれど今回の訪問により理解しました。

83才とお聞きしました。ますますのご活躍を祈念しています。

ここに来る時、草を刈っていた方が先生ご本人だったんだと思い

感動しました。                          70〜80才

8月23日

動く岩が素敵でした。

先生にお会い出来て最高でした。






2026年8月19日水曜日

 この土曜日、8月22日は「映画と星空の会」の今年の最終回で、「25時」を上映します。

映画「25時」は第二次世界大戦中のヨーロッパの農村の純朴な男が運命によって、家族と引き離され、戦火の中を生き抜いて最後には村に帰り、家族と再会を果たします。主演の名優アンソニー・クインの粗野と純朴と質朴と野生とおかしみを楽しめます。

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2026年8月18日火曜日

感想 / Review の2026−71、2026−72、2026−73を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは個人情報の守秘のために、姓名の姓だけにさせていただいています。

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2026−71

8月16日

見たものをそのままに表現する所に

すべてへのリスペクトを感じた。                  20〜30才

8月17日

”私たちはすべて大自然である”という言葉は感動しました。

人工物だというのに気がつきました。会社での評価、人からの目線、他人の評価を気にして生きるのがバカらしく感じました。自分は自分で変わることなく生きていこうと思います。

ありがとうございました。                      50才

8月17日

初めて見ました。すばらしかった。

岡本陸郎先生に会ってみたいです。映画の上映をされるとか素敵です。先生はロマンチストだと思いました。                     のりぴー  50才

8月17日

作品を見た時「なぜ、このシーンを絵にしようと思ったのだろう」と感じました。

そして、作品を見て行くうちに、人間の日常の一部分や、生物の営みを切り抜き、

地球というこの星にどれだけの動きがあるのかを実感させられているような気がしました。

いつか富士山ほどの山が動く作品を見て見たいです。    イノウエ 20〜30才

2026−72

8月10日

先生のエッセーで感じた感性と世界への温かい愛情を 

実際に作品を見て味わうことが出来て幸せでした。

自分もこの先の人生、毎日尽きぬ興味を持って楽しみに

毎日を過ごしていきたいと思いました。

自然、小さい生き物、あらゆるものを愛しく感じられる

美術館だと思いました。                 山口  50才

8月15日

岩はもちろんですが、絵画作品の方でも色々と驚くところがありました。

壮大なスケール感を感じました。

8月16日

各地域で見た景色や人、動物に対する愛が伝わる絵でした。     20才

8月17日

絵画、1つ1つの先生の感性と構成、デザインがとてもすばらしい。

地球に生きる生物全ての命の大切さをあらためて認識いたしました。

ありがとうございました。ていねいに案内頂きました。

スタッフの女性の方、本当にありがとうございました。     70〜80才

2026−73

8月17日

作品を眺める中で、まるで走馬灯のようだ、と感じた。

人生は思い出、記憶、何かから得た漠然としたメッセージにあふれている。

それは実際に見た風景に限らず、自分が当時感じた”感覚”としても残る。

作品の中で、表現されたものが、風景、リアリズムに限らないのは心の奥

にある抽象を表したかったからと思った。          秋吉  20才

8月17日

作者の今まで経験、体験されたことを随所に感じることが出来ました。

また、時に写実的に、時に印象的に作品を見ることが出来、とても楽しく

過ごすことが出来ました。

動く岩についても、岩は普段動くものではありませんが、これが動くことで

単なる岩がとても印象的です。久しぶりの美術館でしたが

良い時間でした。                     古川  50才

8月18日

漂うものがとても美しかったです。

一見写真かと思いました。花や自然と人間、人工物が融合する作品は

地球そのものだと感じました。

特に花や緑の絵が’個人的に好きです。             A E  50才

8月18日

写真かと思うような絵が何枚もありました。

あれだけ細部を表現できる才能がすばらしい。誰にでもできるものではないと

思いました。小さな切手サイズのような絵もどうやって描いたのだろうと思い

とても感動しました。

スイレンの花の絵が一番好きでした。            濵田





2026年8月16日日曜日

美術館の「野の花遊歩道」には「ブタナ」の黄色い花や「ゲンノショウコ」や「コマツナギ」の紫の花が咲いています。どれも人によって植えられた花ではなく、標高1040メートルの高原に自生していて、注意して足元を見ないと見落としてしまいそうな小さな花たちです。よく見ると色彩、形態共に驚くほど愛らしい花たちです。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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