2026年8月12日水曜日

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2026−67

8月9日

大きな岩がこんな風に動くとは、思ってもいませんでしたが、雨、風にさらされる岩も

生き物だと考えると有りだと思います。

ふらっと立ち寄らせて頂きましたが、伺って良かったです。      梁井

8月9日

独特な絵でした。動く岩は見て面白かったです。

伺って良かったです。ありがとうございました。                40才

8月10日

動く岩がどこか癖になり、ずっと見ていたくなる不思議な魅力を感じました。

先生が描く植物や生き物たちがとても生き生きとしていて

可愛らしく、より自然を好きになりました。            山口  20才

8月11日

本当の岩と思って見ていました。実際の岩を型取りをして、その中に

可動物を入れて動かす、ということに終盤で気付き、腑に落ちました。

絵画も全て、大、小かかわらず写真のようで、特に人物の表情が全てわかることに

驚きと緻密さを感じました。ありがとうございました。      西村  40才

2026−68

8月4日

動く岩って何だろうと思い見に来ましたが、

こんなに素敵な絵があるとは思いませんでした。

自然はやっぱり美しいですね。                     50才

8月10日

息子の関係で先生を知ることができました。TVのニュースで動く岩のことを知りましたが

本日、先生の時間をいただいき、細々と説明されて、改めて動く岩の発想や

野草に眼を向けられることの様々を教えて頂きました。

帰りましたら先生のご本を読ませて頂きます。ありがとうございました。 坊野

8月11日

動く岩が気になり来ました。写真かと思うような絵がたくさんあり、

目を凝らして見ていました。花や鳥がとても美しいと感じました。

特に小鳥の絵が好きです。                       西村  70才

8月12日

労力と時間を大変かけて作られていて、作品に対する情熱を感じました。

作品を愛を持って作られているんだなと、思いました。         北田 40〜50才





ニューヨークで留守番中のムクは8月10日に満17才の誕生日を迎えました。目が見えない以外は食欲もありほぼ健康です。日米間を毎朝9時にはズームで会えるので便利です。

美術館のあたりの高原では、今年は鹿が増えて、昼間から美術館管理棟の窓の外の庭に、草を平和に食事中です。おかげでゆっくり数百枚の写真撮影が出来ました。まだ白い斑点のある幼さの残った若い鹿でした。

2、4メートルの作品のキャンバス枠7点 を制作のために、ジムニーの天井に3メートルの材木を乗せて、夏の大自然の中、野越え山越え運搬しています。(撮影・編集:岡本)

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2026年8月7日金曜日

 美術館の「映画と星空の会」は8月8日土曜日には「アメリカ交響曲・Rhapsody

in Blue」を上映します。

ヨーロッパのクラシック音楽を抜け出て、アメリカ独自の全く新たなリズムとメロディを創り出した20世紀前半のガーシュウインの、音楽の全てを掴もうとした生涯の映画です。ニューヨークの街の映像と音楽を楽しみましょう。

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2026年8月5日水曜日

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2026−65

7月28日

アマファソンの夫婦に聞きました。前衛的な作品だと思いました。 小林 60〜70才

8月1日

動く岩の迫力に驚きました。自然を感じる素敵な作品が多く

ゆったりとした時間が過ごせました。                  30才

8月2日

動く岩の作品にとてもびっくりしました。

絵の途中に立体の作品などがあって、それも斬新で面白かったです。

ヘビとイタチの絵が印象的でした。

外のロシナンテの展望台のアイディアが良かったです。本当に遠いところが見えるのでスゴいと思いました。

夜の星を見る会に参加したいです。             ゆうこ 40〜50才

8月4日

動く岩に感動、どれも素晴らしい絵でした。

地球上で暮らしていて、目を止めれば見るけれど、小さいところまで描かれていて、すばらしい、素敵な絵でした。

今、変わりゆく地球、自然のすばらしさ、と共存している地球人たち、

虫たち、動物たち、これから先に起こる、すばらしい地球自然を描き続けてください!

ありがとうございました。                 有田  50才

2026−66

夫婦で来ました。

小さな絵の中に精密な世界が感じとれて、大変感銘を受けました。

岩が動く様は見ていてとても不思議な感覚になりました。   堤  40才

8月1日

ずっと気になっていました。

来てみて良かったです。油絵がとてもきれいで写真の様です。

東工大の頭脳は素晴らしい。いつか映画会に来たいです。  清水  40〜50才

8月4日

最初、写真だと思っていましたが絵でびっくりしました。

1つ1つの絵がすばらしく1日いても良いリラックスする空間でした。

動く岩もずーっと見ていたくなる様です。何か話しかけてくるような、とても好きになりました。

高森町に住んでおりますので、また伺いたいです。

岩が大好きです。ありがとうございました。

押戸岩が大好きで、動く岩と似ていますね。        林  60才

8月4日

とても興味深く見させていただきました。

1つ1つの絵が違う感じで、それが’組み合わさって独特の世界を見させていただきました。




動く岩の発想はびっくりでした。ありがとうございました。    60〜70才

2026年8月4日火曜日

 美術館の「野の花遊歩道」には「日本ハッカ」が一畳ほどの面積に群生して沢山の花が咲いています。日本に自生するミントの一種で良い香りがします。標高1040メートルの高原が自生するのに快適の様です。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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2026年8月2日日曜日

 数日前の熊本県の地震は震源の宇土周辺では大きな被害もあり大変な状態が続いています。

幸い、美術館周辺は、震源から2時間以上の距離にあるので、道路や風景に全く影響が無く、平穏な日常が続いています。美術館も通常通りに開館しています。

今日は天気も快晴で、阿蘇中岳の火口近くの草千里へドローンの空撮とカメラ撮影に行って来ました。途中の道路に地震の影響は全くありませんでした。広大な阿蘇の外輪山と平原にはのどかな牛馬の牧場もあり、素晴らしい色彩が広がっています。(撮影・編集;岡本)

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2026年7月28日火曜日

 「コオニユリ」が例年のように夏の季節の美術館に豪華な花を加えてくれています。どこからか風に乗って飛んできて、種が根付いた風来坊ですが、華麗さと共に品格があります。

茅や笹などの強い植物は成長が元気すぎて、庭の「野の花遊歩道」の草花は消えてしまいかねないので、刈り払い機で草刈りをする必要があります。ドローン空撮のプロの山口さんや村田建築士、芸術家岡本が草刈りを夏の間進めています。早朝の大きな空の下に、草刈りに励んで汗を流しています。(撮影:手嶋・岡本  編集:岡本)

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