2026年5月5日火曜日

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2026−18

5月3日

ありがとうございました。

雨ということで、毎年行っているご飯屋さんで何か雨で楽しめる所はないかな?と

思っていたら机の横にこの美術館のチラシを見つけ、来させて頂きました。

このようなステキな絵に出会うことが出来て、雨だけど嬉しい気持ちになりました。

写真のような絵ばかりでとっても驚きました!

これからも色々な人々に絵が届きますように✣         木原  20才

5月4日

静かな山の中に白い建物が立っていて、とても素敵な場所でした。

写真かなと思う作品や、油絵タッチの作品、又、立体的な作品と

とても楽しく拝見させて頂きました。

有難うございました。                     阿部  60〜70才

5月4日

建物、作品すべて素敵です。

作品横にある先生の作品解説を読んで、またまたほれ込みました。

作品の遊び心、繊細な色あい、見ていて楽しく、心いやされました。

隠れ家的な美術館でいてほしいですが、とても素敵な美術館だったと

お友達にも紹介させて頂きますね。               仲  50才

5月5日

初めて来ました。

どんな絵を見れるかと楽しみに来ましたが

「なるほど」と思うところと、奇想天外な発想に

驚き見せてもらいました。ありがとうございました。       小野  60〜70才

2026−19

5月4日

様々な題材や作り方が織り交ぜてありながら、テーマが一貫しているなと

感じるものがありました。

また、アート絵を楽しまれている様子も作品からうかがうことが出来ました。  40才

5月4日

「あるがままにある」これが我々、現代人に足りていないモノなのだと感じました。

しかし、この発見を前に、少し物寂しさを感じる自己の「在り方」にすら

愛おしさを感じます。面白い体験をさせて頂きました。

ありがとうございます。                    泰生  10〜20才

5月5日

とても自由であることが伝わってくる作品たち、展示、美術館でした。

スタッフの方の説明も丁寧で、誠意に溢れ、心地よい時間でした。

ありがとうございました!                  宮部  60〜70才

5月5日

自由に思うがままにアートしているのが伝わった。

とても好みの展示、美術館だった。                   10〜20才

2026−20

5月4日

世界の様々な側面を切り取り

陽気から寂れまで、見る側の感情に伝える作品を

多く見られました。                           20才

5月5日

大自然の中の命の大切さを感じました。とても楽しかったです。

ありがとうございました。                  宮部  60〜70才

5月5日

その土地の出来事や、思った、感じたことをありのままに

表現されていて、感動しました。ありがとうございました。       10〜20才

5月5日

ニューヨークや宇宙、自然、人物が

ただよっているのが、心地良かったです。

動く岩を見ていると自由な感じで楽しかったです。

ありがとうございました。                   伊藤  40〜50才





2026年5月4日月曜日

 美術館の「野の花遊歩道」には「ツツジ」が春の常連の花を咲かせています。

「スミレ」は阿蘇の土地の原種に近い紫色の小さな花が、ほとんど栄養のないように見える瓦礫や枯れ草を選んだように、育ちにくい場所を好んで咲いています。原種スミレにとってそこが快適なのでしょう。(撮影:秋吉  編集:岡本)

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2026年5月3日日曜日

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2026−16

4月29日

びっくりしました。

こんな絵が描けたらどんなにすばらしいかとうらやましく思いました。

受付の方もやさしく、又、立ち寄りたいと思いました。

先生も気さくに話され楽しいひとときでした。         森  70〜80才

5月1日

絵のジャンルの幅が広く、見ていて飽きない。

しかし細くこまかい物と大胆な発想がこれだけ出来ることへ

敬意を感じる。                       中村  30〜40才

5月2日

岩にびっくりしました。

絵は多種にわたり楽しめました。

今日は時間がないので、またゆっくり来ます。   佐賀県  古川  70〜80才

5月2日

絵のジャンルが今まで見たことがないものだったので楽しかった。

機会があれば新しい作品も見たいと思いました。 石川県かほく市 塩見 60才

2026−17

5月3日

絵が写真のように見え綺麗でした。              木原  50才

5月3日

ヘビとイタチ、植物や虫との出会いを想像するだけでも

ワクワクしました。絵からいろんな場面を見させて頂きました。

色使いもとっても素敵でずっと見ていたい程でした。

動く岩、これもいろんな想像をさせてもらい

面白かったです。ありがとうございました。           木原  50才

5月4日

動く岩がおもしろかった。

絵が写真みたいできれいだった。                笠原  1〜10才

5月4日

人工物と自然の無なものの対比

ミニマリストとしての表現、主張に心打たれました。

動く岩が、人間の奥深い心の部分にあるもの

の捉え方が独創的だと感じました。                 仲  50才




 美術館の駐車場には藤の花が今年も元気に咲いています。今年は野山や森林に藤の花が特に多く、寄生植物ですからツタをグルグル巻きつけ伸ばして樹木のテッペンまで藤色の花が鮮やかに沢山咲いています。時には樹木にとって迷惑な困り物の花とさえ言われています。

しかし、その藤色の色彩は古来日本の着物などに美しい色の代表として使われています。原色を多用する世界各国の色彩に比べて、日本の「中間色の色彩」を多用する美しさの源泉として、藤の花は貴重な花と言えます。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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2026年4月27日月曜日

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2026−13

4月20日

いろいろなタッチで描かれたたくさんの絵に、ただただ圧倒されました。

どれも素晴らしい作品でした。

動く岩は発想がおもしろく、すごい!と思いました。          60〜70才

4月25日

いろんな画風の絵を見れて飽きることなく楽しみました。

絵についての詳しい説明もありがとうございました。

九州の自然やニューヨークの日常風景を描いた絵が一番お気に入りました!

素晴らしい作品、ありがとうございます。           キム  20才

4月27日

近くですてきな美術館があるなんて、うわさでは聞いていたけど

今回、ご縁をいただいて、観せていただき、すばらしさにビックリしまた。

ありがとうございました。                  秋吉 美 60〜70才

4月27日

大変素晴らしかったです。                  秋吉 タ 70〜80才

2026−14

4月27日

様々なタッチの絵があり、写真に見えるようなものもあれば

油絵っぽく見えるものもあり、見ていて楽しかったです。

動く岩は一瞬自分のめまいなのかと思うくらいの感覚でした。

ありがとうございました。                 中村  30〜40才

4月28日

画風の異なる作品が1枚の中にあって、とても興味深く

見せていただきました。ありがとうございました。

4月29日

なぜ動く物体に目をつけたのか、発想が不思議、

でもすごい発想である。                   森  80〜90才

5月1日

予想外の美術館でした。

芸術の深さを知りました。              佐賀市 中村  70〜80才

2026−15

4月27日

色使いがすごくきれいで引き込まれました。

アートっぽい岩肌っぽいキャンバスの枠の中に

また他の絵がある作品が好きでした。

いつか家に飾れるような人になりたいです。

岡本先生とっても美男子ですね。               平林  30才

4月28日

素晴らしい作品でした。自然界をそのままに描かれ

どんな生物も同じ大きさで宇宙から見たらこんな視点

になるのかなと思いました。

物理と数学を研究しておりますが、地質学も趣味で、動く岩の

作品からダイナミクスの地球を感じることができました。    山本

4月29日

偶然立ち寄りました。今度は2回目です。

本当にびっくりしました。

楽しませていただきました。                荒木  70〜80才

5月1日

自然な岩と変らないのに動くのが面白いと思いました。

発想が楽しかったです。                   中村  70才





2026年4月22日水曜日

 美術館から「やまなみハイウエイ」を20分の阿蘇の草原では、野焼きが済んで、黄スミレの咲く春の新緑の柔らかな絨毯になっています。日本ではこの阿蘇国立公園だけで見られる緩やかで壮大な緑の丘の連なりです。(撮影・編集:岡本)

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 美術館から見える阿蘇の寝釈迦は、春の雄大に動いている白雲の下にゆっくりと広がっています。(撮影:手嶋  編集:岡本)

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