2026年8月18日火曜日

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2026−71

8月16日

見たものをそのままに表現する所に

すべてへのリスペクトを感じた。                  20〜30才

8月17日

”私たちはすべて大自然である”という言葉は感動しました。

人工物だというのに気がつきました。会社での評価、人からの目線、他人の評価を気にして生きるのがバカらしく感じました。自分は自分で変わることなく生きていこうと思います。

ありがとうございました。                      50才

8月17日

初めて見ました。すばらしかった。

岡本陸郎先生に会ってみたいです。映画の上映をされるとか素敵です。先生はロマンチストだと思いました。                     のりぴー  50才

8月17日

作品を見た時「なぜ、このシーンを絵にしようと思ったのだろう」と感じました。

そして、作品を見て行くうちに、人間の日常の一部分や、生物の営みを切り抜き、

地球というこの星にどれだけの動きがあるのかを実感させられているような気がしました。

いつか富士山ほどの山が動く作品を見て見たいです。    イノウエ 20〜30才

2026−72

8月10日

先生のエッセーで感じた感性と世界への温かい愛情を 

実際に作品を見て味わうことが出来て幸せでした。

自分もこの先の人生、毎日尽きぬ興味を持って楽しみに

毎日を過ごしていきたいと思いました。

自然、小さい生き物、あらゆるものを愛しく感じられる

美術館だと思いました。                 山口  50才

8月15日

岩はもちろんですが、絵画作品の方でも色々と驚くところがありました。

壮大なスケール感を感じました。

8月16日

各地域で見た景色や人、動物に対する愛が伝わる絵でした。     20才

8月17日

絵画、1つ1つの先生の感性と構成、デザインがとてもすばらしい。

地球に生きる生物全ての命の大切さをあらためて認識いたしました。

ありがとうございました。ていねいに案内頂きました。

スタッフの女性の方、本当にありがとうございました。     70〜80才

2026−73

8月17日

作品を眺める中で、まるで走馬灯のようだ、と感じた。

人生は思い出、記憶、何かから得た漠然としたメッセージにあふれている。

それは実際に見た風景に限らず、自分が当時感じた”感覚”としても残る。

作品の中で、表現されたものが、風景、リアリズムに限らないのは心の奥

にある抽象を表したかったからと思った。          秋吉  20才

8月17日

作者の今まで経験、体験されたことを随所に感じることが出来ました。

また、時に写実的に、時に印象的に作品を見ることが出来、とても楽しく

過ごすことが出来ました。

動く岩についても、岩は普段動くものではありませんが、これが動くことで

単なる岩がとても印象的です。久しぶりの美術館でしたが

良い時間でした。                     古川  50才

8月18日

漂うものがとても美しかったです。

一見写真かと思いました。花や自然と人間、人工物が融合する作品は

地球そのものだと感じました。

特に花や緑の絵が’個人的に好きです。             A E  50才

8月18日

写真かと思うような絵が何枚もありました。

あれだけ細部を表現できる才能がすばらしい。誰にでもできるものではないと

思いました。小さな切手サイズのような絵もどうやって描いたのだろうと思い

とても感動しました。

スイレンの花の絵が一番好きでした。            濵田





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