2026年8月29日土曜日

 感想 / Review の2026−77、2026−78を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは、個人情報の守秘のために、姓名の姓だけにさせていただいています。

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2026−77

8月24日

動く岩は静かなイメージが良かった。

8月24日

本物の絵がやっぱり一番良いです。絵の一つ一つが思いが伝わってきます。

同じ時を過ごせるよろこびを大切にしたいです。

一度では見切れません。今後も機会を見てお伺いさせてください。

素晴らしいです。感謝。                  Fujitan

8月24日

いろんな絵や作品があって感動しました!

自分には表現できないので見ていて楽しかったです。     相良 30〜40才

8月28日

バラエティー豊かに共存、共生している地球上の仲間を感じました。

私自身も身近な動植物に日常、応援と驚きをもらっている今日この頃です。

インスピレーションを大切にしたいと思いました。     立花  40〜50才

2026−78

8月23日

一人の同じ方が描いた絵なのに色々なタッチがあり驚きました。

絵のことは詳しくりませんが、一枚一枚が、人や物、自然、生き物などの

あるがままの姿を訴えているような気がして、つい見入ってしまいました。

ありがとうございました。                    60〜70才

8月24日

世界の自然、風景や、人、虫が’生き生きと描かれ、

とてもずっと見ていたい気分になりました。またゆっくり訪れたいです。

ありがとうございました。                    40〜50才

8月24日

同じ作品の中に違った感性が入っているように感じてすごく面白かった。30〜40才

8月28日

自然界の分け隔てのない世界を通して感じました。人間の目から見た周囲の物の

エネルギーの現れ方を楽しませていただきました。入り口の左側の作品は、

少し暗い感じの作品がいくつか有りましたが、"ふるさと”の中に笑顔の人達の絵が

ありホッとしました。                      60〜70才





2026年8月28日金曜日

 雨の少ない夏でしたが、やっと激しい雷雨の降った後の雨上がりの空には、青空に風と雲が爽快に渦巻いています。

ジムニーに3メートルの材木を乗せて、玖珠や竹田の町から野山を越えて何度も運びました。全て完了したので水道水で洗車を行いました。(撮影:手嶋・岡本  編集:岡本)

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2026年8月26日水曜日

 美術館の管理棟の庭に、母子の鹿が2頭で住んでいます。刈り払い機で刈った後に生えて来た柔らかな短い草の芽をゆっくり食べているのを眺めながら、トーストとコーヒーの朝食をしています。阿蘇の麓に鹿と一緒に生活しています。(撮影・編集: 岡本)

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2026年8月22日土曜日

 感想 / Review の2026−74、2026−75、2026−76を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは、個人情報の守秘のために姓名の姓だけにさせていただいています。

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2026−74

8月17日

写真のような絵やマンガのような絵など、いろいろな作品がありとても興味深かったです。

日本に帰って来られているという事でしたので、直接お会いしてお聞きしたいう事がありましたが、本日お留守ということで残念でした。           吉川  40〜50才

8月18日

とても素敵な美術館で、日常の煩わしさをしばし忘れました。

岡本氏の、生き物に対する優しい視線を感じました。建物自体も白を基調としていて、おしゃれですし、内部も立体とペインティングのウイング、そして2階の邦画に分けられていて、見やすかったです。ありがとうございました。            村上   50才

8月19日

芸術家の発想と行動力に感心をしました。

期待を越えるパワーを感じて明日の活力となりました。     小野

8月21日

とても美しかったです。

解説に書かれている内容が、人間の存在について考えさせられ、とても心に響きました。

動く岩も、どんなものだろう?!と楽しみにして来ましたが

想像を超えて面白かったです。                 吉田  50才

2026−75

 月 日

写真かと思うほど、そのままでびっくりしました。

また、九重の風景が描かれていて、九州の人間にとっては嬉しい限りです。

自然の美をたくさん作品にされていて、とても素敵でした。       60〜70才

8月22日

自然の美しさ、絵を作品に素敵に描かれていて

すばらしさを感じました。                       60才

8月23日

まわりの風景と共に、とても気持ちの良い作品(自然の素晴らしさ)に

出会えて幸せなひとときでした。造形作品も好きでした。         60才

8月23日

英語文の感想を和訳:

とても素晴らしい作品です。                      70才

2026−76

8月23日

油絵とは思えない程の詳細な、動物、虫、草花などの表現で

今にも動き出しそうなくらいリアルに驚きました。

何か一つの作品毎にテーマがあるのかなと想像してみましたが、よくわからず、

そのまま自然な自分の感性を感じれば良いのかなと思った次第です。

ありがとうございました。                      60〜70才

8月23日

英語文の感想を和訳:

年齢27才です。作品の細部に驚きました。

韓国でも近い将来に、これらの傑作を見られるようになってほしいです。

8月23日

様々な表現方法とその技術に感動しました。

以前から「動く岩」という意味がわからなかったけれど今回の訪問により理解しました。

83才とお聞きしました。ますますのご活躍を祈念しています。

ここに来る時、草を刈っていた方が先生ご本人だったんだと思い

感動しました。                          70〜80才

8月23日

動く岩が素敵でした。

先生にお会い出来て最高でした。






2026年8月19日水曜日

 この土曜日、8月22日は「映画と星空の会」の今年の最終回で、「25時」を上映します。

映画「25時」は第二次世界大戦中のヨーロッパの農村の純朴な男が運命によって、家族と引き離され、戦火の中を生き抜いて最後には村に帰り、家族と再会を果たします。主演の名優アンソニー・クインの粗野と純朴と質朴と野生とおかしみを楽しめます。

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2026年8月18日火曜日

感想 / Review の2026−71、2026−72、2026−73を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは個人情報の守秘のために、姓名の姓だけにさせていただいています。

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2026−71

8月16日

見たものをそのままに表現する所に

すべてへのリスペクトを感じた。                  20〜30才

8月17日

”私たちはすべて大自然である”という言葉は感動しました。

人工物だというのに気がつきました。会社での評価、人からの目線、他人の評価を気にして生きるのがバカらしく感じました。自分は自分で変わることなく生きていこうと思います。

ありがとうございました。                      50才

8月17日

初めて見ました。すばらしかった。

岡本陸郎先生に会ってみたいです。映画の上映をされるとか素敵です。先生はロマンチストだと思いました。                     のりぴー  50才

8月17日

作品を見た時「なぜ、このシーンを絵にしようと思ったのだろう」と感じました。

そして、作品を見て行くうちに、人間の日常の一部分や、生物の営みを切り抜き、

地球というこの星にどれだけの動きがあるのかを実感させられているような気がしました。

いつか富士山ほどの山が動く作品を見て見たいです。    イノウエ 20〜30才

2026−72

8月10日

先生のエッセーで感じた感性と世界への温かい愛情を 

実際に作品を見て味わうことが出来て幸せでした。

自分もこの先の人生、毎日尽きぬ興味を持って楽しみに

毎日を過ごしていきたいと思いました。

自然、小さい生き物、あらゆるものを愛しく感じられる

美術館だと思いました。                 山口  50才

8月15日

岩はもちろんですが、絵画作品の方でも色々と驚くところがありました。

壮大なスケール感を感じました。

8月16日

各地域で見た景色や人、動物に対する愛が伝わる絵でした。     20才

8月17日

絵画、1つ1つの先生の感性と構成、デザインがとてもすばらしい。

地球に生きる生物全ての命の大切さをあらためて認識いたしました。

ありがとうございました。ていねいに案内頂きました。

スタッフの女性の方、本当にありがとうございました。     70〜80才

2026−73

8月17日

作品を眺める中で、まるで走馬灯のようだ、と感じた。

人生は思い出、記憶、何かから得た漠然としたメッセージにあふれている。

それは実際に見た風景に限らず、自分が当時感じた”感覚”としても残る。

作品の中で、表現されたものが、風景、リアリズムに限らないのは心の奥

にある抽象を表したかったからと思った。          秋吉  20才

8月17日

作者の今まで経験、体験されたことを随所に感じることが出来ました。

また、時に写実的に、時に印象的に作品を見ることが出来、とても楽しく

過ごすことが出来ました。

動く岩についても、岩は普段動くものではありませんが、これが動くことで

単なる岩がとても印象的です。久しぶりの美術館でしたが

良い時間でした。                     古川  50才

8月18日

漂うものがとても美しかったです。

一見写真かと思いました。花や自然と人間、人工物が融合する作品は

地球そのものだと感じました。

特に花や緑の絵が’個人的に好きです。             A E  50才

8月18日

写真かと思うような絵が何枚もありました。

あれだけ細部を表現できる才能がすばらしい。誰にでもできるものではないと

思いました。小さな切手サイズのような絵もどうやって描いたのだろうと思い

とても感動しました。

スイレンの花の絵が一番好きでした。            濵田





2026年8月16日日曜日

美術館の「野の花遊歩道」には「ブタナ」の黄色い花や「ゲンノショウコ」や「コマツナギ」の紫の花が咲いています。どれも人によって植えられた花ではなく、標高1040メートルの高原に自生していて、注意して足元を見ないと見落としてしまいそうな小さな花たちです。よく見ると色彩、形態共に驚くほど愛らしい花たちです。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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2026年8月12日水曜日

 感想 / Review の2026−67、2026−68、2026−69、2026−70を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは個人情報の守秘のために、姓名の姓だけにさせていただいています。

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2026−67

8月9日

大きな岩がこんな風に動くとは、思ってもいませんでしたが、雨、風にさらされる岩も

生き物だと考えると有りだと思います。

ふらっと立ち寄らせて頂きましたが、伺って良かったです。      梁井

8月9日

独特な絵でした。動く岩は見て面白かったです。

伺って良かったです。ありがとうございました。                40才

8月10日

動く岩がどこか癖になり、ずっと見ていたくなる不思議な魅力を感じました。

先生が描く植物や生き物たちがとても生き生きとしていて

可愛らしく、より自然を好きになりました。            山口  20才

8月11日

本当の岩と思って見ていました。実際の岩を型取りをして、その中に

可動物を入れて動かす、ということに終盤で気付き、腑に落ちました。

絵画も全て、大、小かかわらず写真のようで、特に人物の表情が全てわかることに

驚きと緻密さを感じました。ありがとうございました。      西村  40才

2026−68

8月4日

動く岩って何だろうと思い見に来ましたが、

こんなに素敵な絵があるとは思いませんでした。

自然はやっぱり美しいですね。                     50才

8月10日

息子の関係で先生を知ることができました。TVのニュースで動く岩のことを知りましたが

本日、先生の時間をいただいき、細々と説明されて、改めて動く岩の発想や

野草に眼を向けられることの様々を教えて頂きました。

帰りましたら先生のご本を読ませて頂きます。ありがとうございました。 坊野

8月11日

動く岩が気になり来ました。写真かと思うような絵がたくさんあり、

目を凝らして見ていました。花や鳥がとても美しいと感じました。

特に小鳥の絵が好きです。                       西村  70才

8月12日

労力と時間を大変かけて作られていて、作品に対する情熱を感じました。

作品を愛を持って作られているんだなと、思いました。         北田 40〜50才

2026−69

8月10日

ていねいな説明をいただきありがとうございました。

サークルの友人に見学をすすめます。                     80才

8月12日

絵画は写真のようにとても細かく描かれていて、その場の状況などを想像しながら

見ることが出来てとても面白かったです。

動く岩は質感が岩そのもので、実際の岩が動いているように見えて

面白かったです。                             10〜20才

8月12日

動く岩に興味を持ち入りました。絵画もとても自由な発想が伝わり

またキレイな絵がたくさんありました。ありがとうございました。        40才

8月15日

こんな美術館があることを知りませんでした。

「動く岩」というサインにひかれて来ましたがいろいろな絵、

いろんな発想の絵の数々、とても面白かったです。          古藤 70〜80才

2026−70

8月10日

動く岩を直接見ることができて、単なるオブジェではなく、作製の苦労や

工夫など、奥深さを感じることが出来ました。

先生にていねいにご説明いただき、1つ1つの作品の楽しさもさらに

味合わせていただきました。ありがとうございました。        坊野  54才

8月12日

普段、美術に触れることがなく、貴重な時間でした。

写真のように見える絵から、芸術的な絵まで様々ありとても興味深かったです。

立体的な作品はとても迫力があり、自然の雄大さを感じました。

今後もお身体に気をつけて頑張ってください。            明子  40才

8月15日

動く岩は率直におどろきました。

また、絵画は写真のようにとても美しかったです。          高多  50才

8月15日

「動く岩」は実物ならではの迫力があり、面白かったです。

油彩作品につきましても、モチーフの切り取り方が魅力的で

さらに写真のような描写が印象的でした。              田中 20〜30才







ニューヨークで留守番中のムクは8月10日に満17才の誕生日を迎えました。目が見えない以外は食欲もありほぼ健康です。日米間を毎朝9時にはズームで会えるので便利です。

美術館のあたりの高原では、今年は鹿が増えて、昼間から美術館管理棟の窓の外の庭に、草を平和に食事中です。おかげでゆっくり数百枚の写真撮影が出来ました。まだ白い斑点のある幼さの残った若い鹿でした。

2、4メートルの作品のキャンバス枠7点 を制作のために、ジムニーの天井に3メートルの材木を乗せて、夏の大自然の中、野越え山越え運搬しています。(撮影・編集:岡本)

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2026年8月7日金曜日

 美術館の「映画と星空の会」は8月8日土曜日には「アメリカ交響曲・Rhapsody

in Blue」を上映します。

ヨーロッパのクラシック音楽を抜け出て、アメリカ独自の全く新たなリズムとメロディを創り出した20世紀前半のガーシュウインの、音楽の全てを掴もうとした生涯の映画です。ニューヨークの街の映像と音楽を楽しみましょう。

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2026年8月5日水曜日

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2026−65

7月28日

アマファソンの夫婦に聞きました。前衛的な作品だと思いました。 小林 60〜70才

8月1日

動く岩の迫力に驚きました。自然を感じる素敵な作品が多く

ゆったりとした時間が過ごせました。                  30才

8月2日

動く岩の作品にとてもびっくりしました。

絵の途中に立体の作品などがあって、それも斬新で面白かったです。

ヘビとイタチの絵が印象的でした。

外のロシナンテの展望台のアイディアが良かったです。本当に遠いところが見えるのでスゴいと思いました。

夜の星を見る会に参加したいです。             ゆうこ 40〜50才

8月4日

動く岩に感動、どれも素晴らしい絵でした。

地球上で暮らしていて、目を止めれば見るけれど、小さいところまで描かれていて、すばらしい、素敵な絵でした。

今、変わりゆく地球、自然のすばらしさ、と共存している地球人たち、

虫たち、動物たち、これから先に起こる、すばらしい地球自然を描き続けてください!

ありがとうございました。                 有田  50才

2026−66

夫婦で来ました。

小さな絵の中に精密な世界が感じとれて、大変感銘を受けました。

岩が動く様は見ていてとても不思議な感覚になりました。   堤  40才

8月1日

ずっと気になっていました。

来てみて良かったです。油絵がとてもきれいで写真の様です。

東工大の頭脳は素晴らしい。いつか映画会に来たいです。  清水  40〜50才

8月4日

最初、写真だと思っていましたが絵でびっくりしました。

1つ1つの絵がすばらしく1日いても良いリラックスする空間でした。

動く岩もずーっと見ていたくなる様です。何か話しかけてくるような、とても好きになりました。

高森町に住んでおりますので、また伺いたいです。

岩が大好きです。ありがとうございました。

押戸岩が大好きで、動く岩と似ていますね。        林  60才

8月4日

とても興味深く見させていただきました。

1つ1つの絵が違う感じで、それが’組み合わさって独特の世界を見させていただきました。




動く岩の発想はびっくりでした。ありがとうございました。    60〜70才

2026年8月4日火曜日

 美術館の「野の花遊歩道」には「日本ハッカ」が一畳ほどの面積に群生して沢山の花が咲いています。日本に自生するミントの一種で良い香りがします。標高1040メートルの高原が自生するのに快適の様です。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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2026年8月2日日曜日

 数日前の熊本県の地震は震源の宇土周辺では大きな被害もあり大変な状態が続いています。

幸い、美術館周辺は、震源から2時間以上の距離にあるので、道路や風景に全く影響が無く、平穏な日常が続いています。美術館も通常通りに開館しています。

今日は天気も快晴で、阿蘇中岳の火口近くの草千里へドローンの空撮とカメラ撮影に行って来ました。途中の道路に地震の影響は全くありませんでした。広大な阿蘇の外輪山と平原にはのどかな牛馬の牧場もあり、素晴らしい色彩が広がっています。(撮影・編集;岡本)

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2026年7月28日火曜日

 「コオニユリ」が例年のように夏の季節の美術館に豪華な花を加えてくれています。どこからか風に乗って飛んできて、種が根付いた風来坊ですが、華麗さと共に品格があります。

茅や笹などの強い植物は成長が元気すぎて、庭の「野の花遊歩道」の草花は消えてしまいかねないので、刈り払い機で草刈りをする必要があります。ドローン空撮のプロの山口さんや村田建築士、芸術家岡本が草刈りを夏の間進めています。早朝の大きな空の下に、草刈りに励んで汗を流しています。(撮影:手嶋・岡本  編集:岡本)

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2026年7月27日月曜日

 感想 / Review の2026−61,2026−62、2026−63、2026−64を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは個人情報の守秘のために、姓名の姓だけにさせていただいています。

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2026−61

7月17日

これまで見たことのない作風の作品ばかりで

とても人間の内面を描いたものと感じました。

ありがとうございました。                 徳成  60〜70才

6月24日

色々な解説をしていただきながら楽しく見せていただきました。

見られなかった部分もあったので、今度見てみたいです。

ありがとうございました!!                    20〜30才

7月25日

英語文の感想をGoogleアプリで和訳:

このような素晴らしい芸術作品を都会でない所で見るのはとても驚きでした。

作品に様々なカテゴリーを見ることができるのは、この地球上に生きる種の

多様性の様です。                     アーモンド  50才

7月26日

うごくいわや、うごくかべなどいろいろれきしをかんじました。

みせていただきありがとうございます。    サイン Chu  井 ちゅ

2026−62

たくさんの作品を楽しく鑑賞しました。

大きな岩もビックリ、まるで写真の様で良かったです。          70才

7月19日

いろんな絵があって、すごいなと思いました。       西本こな  8才

7月26日

うごくいわがすごかったです。         (絵入り)       1〜10才

7月26日

緻密でまるで写真のような描写の絵や、アニメーションからインスピレーションを

受けた様な楽しい面白い作品、本物の岩が動いている!!と驚く立体作品まで、

見ているこちらの感性がとても刺激されるような、見応えのあるものばかりで、

大変素晴らしかったです。

途中、岡本先生自ら作品を解説していただくという貴重な機会をいただき、先生が

本当に作品作りがお好きでいらっしゃること、この美術館の素晴らしさ、様々な物事から

インスピレーションを受けて作品の材料にされていらっしゃることなど、本当に楽しい話を

たくさん伺うことができて有り難かったです。

ありがとうございました!!                   熊野  40才

2026−63

7月17日

初めてうごく岩を見て、おもしろいアイデアだと思いました。

いつも新しいことに挑戦している姿が、芸術家だなあと思いました。

今日先生から直接お話を聞けてとても良かったです。             70才

7月25日

旅行に行くと美術館を探し回るのが趣味です。

Culture と Nature と Human と生きている 生きていないの境界については、

ダンスアーティストという職業柄 movement にたいして考えている時間が長いため、

よく考えているので、作品のメッセージ・意図について共感すると共に新たな視点

を見つけることができて嬉しかったです。

岩は生きているのかなあ、と思いました。           Yoshihara  50才

7月26日

大きな岩が動く様が圧感でした。カエルの絵がお気に入りです。     K I    30才

7月26日

ホームページを見て、来ようと思った時よりもっと面白く楽しかったし、

作品を見て先生の頭の中をのぞいているような気持ちになりました。

そして作品のコメントだけでは分からない貴重なお話を聞くことが出来て

本当に光栄でしたし、うれしかったです。

今日の体験を元にして、良いレポートを書こうと思います。

本当にありがとうございました。               熊野  10〜20才

2026−64

7月17日

企画者です。作者のお話を直接聞けて良かったです。

時間がもう少しあれば、、

7月28日

写実主義と前衛主義が入り混じって不思議な感覚に癒されました。

頑張ってください。                    小林  70〜80才

7月28日

前回は冬で開館されてなくて、2度目で動く岩を見せて頂けました。

迫力もあり、絵画の作品のイメージと違った面白さでした。  吉田

7月29日

初めて目にする世界で楽しかったです。

こういう作品分野もあるんですね。             古屋







2026年7月25日土曜日

 夏の「映画と星空の会」は毎年4本の映画を上映しています。

この土曜日7月25日の映画は1995年に作られた「レミゼラブル」を上映します。

「レミゼラブル」はフランスの作家ヴィクトル・ユゴーの1862年の原作が何度も映画化されて来ました。10本以上の「レミゼラブル」が各時代の名優の主演で作られて来ました。

ヴィクトル・ユゴーの「レミゼラブル」は17世紀のヨーロッパ・イギリスのシェイクスピアを超えることのできた作品です。原作の心打たれるパワーが何度も映画化したいという情熱を生んで来ました。

この1995年作の「レミゼラブル」は20世紀から現代につながる第二次世界大戦を背景に、主人公のジャン・バルジャンのような人間は時代が変わっても同じ様に生きている、という面白さのドラマを楽しむことが出来ます。

夏の標高1040メートルの高原の映画鑑賞の後では、幸運の星空には「天の河」がくっきりと東の空に南北に大きな円弧を描いているのを見ることが出来ます。

街では猛暑、炎暑が続いています。高原の涼風を楽しみましょう。

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2026年7月21日火曜日

感想 / Review の2026−58、2026−59、2026−60を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは個人情報の守秘のために、姓名の姓だけにさせていただいています。

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2026−58

7月17日

岡本先生ご本人にお話して頂きみなさん大変喜ばれていました。

飛行機から撮った写真をモチーフにされた絵が

大変印象に残りました。                 増澤  40才

7月17日

生きものの作品が多く、やさしい気持ちになれます。

岩が動くのに驚きました。どういう発想なのでしょう。   矢野  30才 

7月20日

小さい絵が多く見やすかった。また来たいと思いました。      60〜70才

7月21日

すべての油絵がまるで写真を見ている様ですばらしかった。

動く岩に感動した。                   J T    60〜70才

2026−59

7月17日

ここに来れて良かったです。

これからもご活躍期待しております。

お目にかかれて良かったです。                   70才

7月21日

動く岩の標識につられて来館しました。

写真ではない油絵すばらしかったです。

もちろん動く岩もおもしろいです。            タジマ  60〜70才

7月21日

うごく岩がとてもすごいなとおもいました。

すごくおもしろかったです!               Mora  1〜10才

7月21日

とても感動的な作品の数々と背景で

岡本先生のご説明と合わせて良かったです。          Timmy 40〜50才

2026−60

7月17日

大変良かったです。                        70〜80才

7月19日

とても美しかったです。                      40才

7月21日

とってもよかったし、うごく岩にめっちゃ

かんどうしました。                        10〜20才

7月21日

自然の美しさ、繊細さ、奥深さ、はかなさを

表現された絵画の数々にとてもひきつけられました。

NYや海外の日常風景を題材にした作品も、NY在住のため

とても親しみを受けました。芸術家として感銘を受けました。

建物の建築デザインも素敵で、また伺いたいです。      多治見  40才





 標高1040メートルの高原の美術館の「野の花遊歩道」には毎年5、6種類の新しい花を見つけて、これまで110種類ほどの草花に名札を立てて来ました。今日も新たに「ツルニガクサ・蔓苦草」が咲いているのを発見しました。山に咲く花ということです。よく見ると微妙で美しい形態の1センチに満たない小さな花です。自然界には無限の発見があります。

毎年咲いている「コオニユリ」が今年も元気に咲き出しました。今年は鹿が多く、まだ幼い芽はパシッと食いちぎられてずいぶん食べられました。なんとか食われなかった4、5本の茎が成長して花を咲かせるのは嬉しい姿です。これだけ成長するともう鹿には食われません。これから9月にかけてどんどん咲いてきます。(撮影:手嶋・宮崎  編集:岡本)

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2026年7月18日土曜日

 美術館の「野の花遊歩道」には「ナワシロイチゴ」がこれから赤い実になる花を沢山咲かせています。「ミヤコグサ」も黄色の可憐で愛らしい花をあちこちに咲かせています。アジサイに似通った白い花の低木「ノリウツギ」も初夏の空に揺れています。夏が本格的に到来して来ています。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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2026年7月14日火曜日

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2026−54

7月6日

新しい絵の感覚を得た。

何か特別の場所に来た感覚。

表現の仕方が興味深い。               村松  60〜70才

7月7日

自然の香りを感じました。

感性の豊かさと優しさが表現されていて、、、。

良い気持ちでいられます。              谷本  60〜70才

7月10日

様々なタッチの絵を見れて感動しました。       井上  70才

7月10日

自然の美しさと世界を感じ

美に感動しました。ありがとうございました。     井上  70才

2026−55

7月6日

ランチの後、ガイドさんに教えてもらって初めて岡本陸郎さんの

ことを知りました。特に油絵作品が素敵でした。

自然の身近なモチーフをキャンバスの中の構成の仕方が

斬新でよかったです。                原田  50才

7月13日

大自然の中の美術館に感動しました。

山口に帰って広めたいと思います。

世界観が変わるように思います。

ありがとうございました。              井上 60才

7月13日

絵のタイプが一つでなく、色々で、写実的なものからアニメティックなもの

と多岐にわたっていて、すごいなと思います。

特にスイレンの花の絵が素敵でした。セントラルパークの岩を作ろうと思ったのも

すごいと思ったし、又、それを動かしてみようと思ったのも私には思いつかない

発想で驚きました。                 藤井  50才

7月14日

絵が奇抜ですばらしい。一つ欲しくなりました。    手嶋  60〜70才

2026−56

7月13日

初めて訪れましたが、繊細なタッチと鮮やかな色の調和に目を奪われました。

とても素敵な時間を過ごすことができました。これからの作品も楽しみにしております。

ありがとうございました。             矢羽田  50才

7月14日

世界各国を旅された先生の世界観が感じられる美術館でした。

どの作品にも命の輝きを感じました。阿蘇の雄大さの中の美術館に

出会えて良かったです。ありがとうございました。   手嶋  60才

7月14日

漂流の1日が、充実のひとときとなりました。ありがとうございました。

今から九重方面に漂います。             長浜

7月15日

中国語文の感想をGoogleアプリで和訳:

若い頃に故郷を離れたという背景がうかがえます。

自然を描いた風格のある小さな作品だけでなく

動く岩の表現がとても独創的です。          孫  40才

2026−57

7月14日

知らずに来たのですが、素敵でした。

自然に対する感じ方が良かった。また来ます。         70才

7月17日

風景、花、人物、、、

観点が豊かで素敵な世界でした。               70才

7月19日

こうゆうのを見たことがなかったので

すごいなーと思いました。             西本成良 10才

7月19日

久々に美術館に来ました。

様々な芸術を見ることが出来てエネルギーをもらいました。

ありがとうございました。                  40〜50才






2026年7月13日月曜日

 7月11日の土曜日は今年最初の「映画と星空の会」でした。

映画「A tree grows in Brooklyn・ブルックリンに育つ若い木」を9人で鑑賞しました。アメリカの貧しい移民がどのように成長していくのか、1910年頃のブルックリンの下町に育った作家ベティ・スミスが少女の頃を書いてベストセラーになった本を映画化しています。移民のただの夢物語に終わらない事実、現実に基づいた物語です。「私も人にもっと優しく接しなくちゃ」という正直な感想もつい出てきていました。この映画は、映画とは単なる時間つぶしではなく、芸術の表現手段の一つであって、その中でも数少ない稀なパワーを持っていることを納得させます。

映画の後、満天の星空は天の河もクリアに見えて、これまでで一番澄み渡った夜空でした。持ち寄った夕食を一緒にし、楽しいひとときでした。高原の夜は9時過ぎになると長袖でも肌寒いほどでした。(編集:岡本)

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2026年7月10日金曜日

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2026−53

7月6日

観光バスツアー

1枚のキャンバスに多くの絵を描いているのが良かった。

動く岩という発想は面白いと思った。           近藤  70才

7月6日

色使いがきれいで写真のようでした。

いろいろな景色があり先生の生活も感じました。

ありがとうございました。                村松  50才

7月7日

アマファソン宿泊

思っていたより沢山の作品で見ごたえがありました。

油絵とは思えないセンサイなタッチで驚きました。

楽しく観させていただきました。ありがとうございました。 谷本  50才

7月10日

以前から気になっていました!

やっとこれて良かったです。素敵な作品と説明までしていただき

良い時間を過ごせました。ありがとうございました。    西村  40〜50才



2026年7月8日水曜日

 梅雨の晴れ間の、久しぶりの太陽に「野の花遊歩道」の昆虫たちも元気を取り戻して「ネジバナ」に蜜を求めてやってきています。「チガヤ」は5、60年前は子供たちが夕方の学校帰りには折って甘いと吸っていました。今も沢山の白い穂が野原に揺れています。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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 今年の豪雨と梅雨は特に長いように感じましたが、今日は猟師山に朝日が当たって気持ちの良い青空が久しぶりに広がっています。

「野の花遊歩道」の「マユミ」は万葉の時代から日本に自生していて古来、弓を作ったことから美称の接頭語「ま」を付けて「真弓」と呼んでいます。今もコケシや将棋の駒を作るのに使われています。

今日は沢山のまだ黄緑色の実がなっていますが、秋になると和菓子のような赤い実になります。ただ有毒で食べない方が良いそうです。(撮影:手嶋  編集:岡本)

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2026年7月6日月曜日

7月1日にニューヨークから美術館に到着して以来、九州は台風と梅雨で豪雨警戒警報も数回出ています。到着当日、美術館の新展示室のドアの前に高さ7センチほどの濁流があり、深夜3時半に浸水しました。浸水を朝までかかって片付けて、側溝と排水溝を掃除し、広げました。 

対策として、手持ちの材木でドアの下部に有る高さ1センチ2ミリほどの隙間をピッタリに塞ぐ「止水板」を作製し、嵌め込みました。梅雨と台風の季節は続いていますが、これで濁流が来ても浸水はしないでしょう。

美術館には何も被害はないので通常通り開館しています。(撮影・編集:岡本)

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2026−52

6月29日

色彩が豊かでインパクトが’強いと思った。

自然と人間の境目がだんだんぼやけてきました。       津田  70〜80才

6月29日

漂うものシリーズがとても好きでした。はるか空からの視点と

何気ない存在をクローズアップする極個人的な視点が一枚の作品を作り上げている

のがとても面白いです。今自分が見ている世界の外に、取り止めもないけれど

かけがえのないものたちが同時に存在しているのだと感じました。三木 20〜30才

7月4日

抽象的な作品もそうですが、特に景色や生き物といった具体的な絵が

とても印象的でした。中でもアメリカの日常の風景は何気なく見えても

美しさを感じ興味深かったです。

またいつか足を運ぼうと思います。ありがとうございました。  秋吉 20〜30才

7月5日

中国語文の感想をGoogleアプリで和訳:

大自然の中にひっそりと佇む美術館。

油絵や独創的な作品に溢れていて、特別な体験ができました。  Chen 40〜50才



2026年6月27日土曜日

 感想 / Review の2026−46、2026−47、2026−48、2026−49、2026−50、2026−51を活字体(インターネットで外国語に自動翻訳されます)と載せます。スキャンは、個人情報の守秘のために、姓名の姓だけにさせていただいています。

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6月20日

不勉強なもので、これまであまり芸術というものに触れて来なかったのですが、自然という大きな枠の中に、植物、生き物、そして人間が存在していることを作品から感じ、言葉にならない感動を覚えました。色々なことを考え、思いを巡らせながら芸術作品を観たのは初めての経験でした。

とても素晴らしい経験でした。ありがとうございました。    KM    20才

6月20日

抽象画と具象画の絵画を楽しむことができました。

特に、2年の月日をかけ、制作した”それからずっと幸せに暮らしましたとさ、ところが、、”が印象的です。

作品名の後に続く言葉は何なのか、どんな想いで絵を描いたのか、など自身の想像力を試されているような、そんな不思議な体験ができました。      Kawano 20才

6月22日

写真かと想いました。描写が素晴らしいです。

沢山の思い出が宝物のようで、羨ましくもあります。

ありがとうございました。                  木村  70才

6月27日

中国語文の感想をGoogleアプリで和訳:

絵画作品の描写の技術がとても繊細です。               40才

2026−47

6月20日

1つの作品の中に全く印象の異なる作品があり興味深かった。      20才

6月27日

中国語文の感想をGoogleアプリで和訳:

作者の視野と思考の深さに感銘を受けました。

明るく希望に満ちていると感じます。

ふるさとを描いた油絵は光と影のコントラストが非常に美しく

作品に生命力を与えていました!               洪  40才

6月27日

素敵な作品でした。

動く岩の看板にひかれて辿り着きました。

岩を動かすという感性、気持ちが不思議で面白いと感じました。    60才

6月29日

心に残る作品を観せていただきました。

広い世界の中の人、虫、など、ステキでした。            60才

2026−48

6月20日

自然の美しさ、ありがたさを、改めて感じました。          30才

6月27日

中国語文の感想をGoogleアプリで和訳:

ここはとても気持ちよく楽しい気分になれる美術館です。 

展示されている自然の風景に関する絵画は繊細な表現が込められており、芸術家の作品を通して世界を見るのはとても面白い体験でした!             戴  40才

6月27日

「自然」の細かい観察眼。

「動く」ものになぜこだわったのか。

建物にもこだわりがある。

沢山の絵の一部を切り取って飾ってみたい。(自然の癒しに)     太田 60才

6月29日

先生の感性に感動いたしました。

動く岩について、どのような気持ちで創作されたか知りたいです。     60〜70才

2026−49

6月27日

大変こまかく見事な作品が多かった。                 70〜80才

6月29日

画集をお出しにならないのでしょうか?

NYとアフリカの人物画が特に好きです。            阿部  70〜80才

6月29日

初めての内容でした。

面白く拝見させていただきました。                  70〜80才

6月29日

岩の作品はどう捉えて良いのかまだわかりません。 

さまざまな絵画の集合を少し離れて見ると

不思議な感慨がありました。                    60〜70才

2026−50

6月27日

なぜ動かそうと思ったのか気になりました。          太田  20〜30才

6月29日

とても力強い油絵で、かと思えば、繊細で感動しました。        60〜70才

6月29日

思いもよらない美術館でした。

動く岩にはびっくりしました。                    80才

6月29日

感性は人を動かす。心に訴える力を感じました。

見て感じることを信じたいと思いました。               60〜70才

2026−51

6月29日

1つ1つは面白いが、組み合わせの妙で私には難しい。

色彩は綺麗で安心して見れます。               万龍  70才

6月29日

絵に対する思考が奇妙で想像を越えます。           富川  70才

6月29日

動く岩、素敵でした。                        60才

6月29日

本来動かないものが動いている。でも本来は動いていて

そこに来たものが動かなくなっている状態を

固定観念なしで捉えているところが素晴らしい。HS60才