2022年7月17日日曜日

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2022−24

7月4日

ごつごつしたキャンバス?に複数の正方形の絵が

埋めこまれた作品が特に好きでした。          20〜30才

7月12日

自然がすてきでした。

みな、こまかく描かれていました。        門脇

7月15日

”岩が動く”と言う発想が、面白かった。

絵も3Dなものに、見入ってしまうほど

集中して見て、とっても楽しかった。        小池  20〜30才

7月15日

雄大な自然が岡本さんのフィルターを通して

触れられる美術館は、とても見ごたえがありました。

この場所に到達するまで、風景をながめながら来ているので

その美しさが再構築されて表現されていて

視点や、形状と様々なもので作られた世界が魅力的でした。 樋口  40〜50才



2022年7月16日土曜日

 コロナ危機のために2020年、2021年と休止していた「映画鑑賞と星空の会」を3年ぶりに今日から再開します。

今日7月16日は「グリーンブック」を上映します。

雨の続いていた空模様もやっと太陽が出てきて、上映後に星空を見上げることもできそうです。

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2022年7月13日水曜日

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2022−23

7月2日

色々なイメージの作品があり、

とても興味深かったです                30〜40才

7月4日

動く岩が’興味深く、

楽しかったです。

7月4日

人も含めた生物を描かれていた絵が特に好きでした。

作品の幅が広く、空間も洗練された感じで、感銘を受けました。  20才

7月12日

今まで見たことのない珍しい発想の作品でした。

大変興味深く感動しました。              中根  70〜80才



2022年7月4日月曜日

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2022−22

7月2日

ほとばしるエネルギーに

びっくりしました。

建物自体も素晴らしかったです。

7月2日

動く岩を見てみたくて伺いました。

作品から生命を感じて

元気をいただきました。           藤本  50才

7月2日

動く岩に感動しました。

勉強になりました。                 60才

7月4日

写真みたいな絵でテイストもバラバラで

オシャレでかわいかったです♡♡

岩にはおどろきでした!!!             30才





 美術館の「野の花遊歩道」にはアセビ(馬酔木)が花のように先端を赤く色付かせています。小さなネジバナが捻りながら花を付けています。捻りは右巻きと左巻きが同数あるという事です。なぜ捻りながら花を付けるのかはまだはっきりしない謎の様です。

白い穂を揺らしているチガヤはツバナとも呼ばれ、子供の頃に若い穂を抜き取って噛んで甘みを楽しんだという思い出を持つ九州の人もいます。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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2022年7月2日土曜日

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2022−20

6月28日

今この瞬間を捉えた作品を見て

心動かされました。              楠本  20〜30才

6月29日

大自然に つつまれ その土地に

いる様な わくわく やドキドキが

ありました。                     40〜50才

6月29日

セントラルパーク公園で型取られた岩の作品が九重の自然の中で

動いていると思うと不思議な感覚になります。

鎮座しているイメージしかない大きな岩が’ゆっくりと動くという姿に

非日常のなんとも言えない気分になりました。100年前の

ミニマリスト、ヘンリー D ソロー の名前も出てきて、嬉しく思いました。

不思議な御縁で岡本先生に出会えてとても嬉しく思います。   60才

7月20日

まず美術館の建築のデザインに感動を受けました。

館内に入ると岡本作品のせん細さと大たんにおどろきました。

今までにはない感性を受けました。

*係の女性の説明も良かった。                70〜80才

2022−21

7月2日

初めて作品を見せていただきました。

N Y にしばらく行ってないので、

とてもなつかしく感じました。            鍋島  60才

7月2日

動く岩を見に来たのですが、絵に感激

めじろやナノ花にハチの絵が大好きです。

鳥の目にひかれます。抽象画の解説を知りたかったです。 久松  50才

7月2日

泊まる旅館の近くという事で来てみました。

美術館も絵も岩も周りの環境も、案内の方も

素てきです。よい時間をありがとうございました。   坪根  40〜50才

7月2日

動く岩というタイトルを見つけて美術館に来ました。

作品を見てパワーを感じました。           秦  20才




2022年7月1日金曜日

 岡本陸郎が小学校1年から絵画を学んだ、画家松永光玉先生が83才の頃に描かれた「華厳の滝」を、すでに展示してある「爽」の隣に展示しました。

この「華厳の滝」は長く東京都大田区のコレクター重松武彦氏の所有でしたが、ご遺族の重松氏ご夫妻、および海老根氏ご夫妻の熱意によって、2022年から当美術館に収蔵され、展示に至りました。

「華厳の滝」はこの作品を含めて2点あり、もう1点は日光の輪王寺に大切に収蔵されています。

(撮影・編集:岡本)

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